2014年2月17日月曜日

10-12月期GDPは年率1.0%成長で停滞、公需が足かせらしい。
東京 17日 ロイター 内閣府が17日発表した2013年10-12月期国内総生産(GDP)
は実質値で、前期比+0.3 %年率+1.0%となった。4半期連続のプラス成長となったものの、
7−9月の前期比+0.3%からの加速が出来なかった。
 所得増加や消費ぞ税前の駆け込み需要から民間最終生じ支出が加速したほか、設備投資がようやく加速し、民需2本柱は伸びた一方で、公共投資など公的資本形成が減速したほか、外需が引き続き停滞して、全体の足を引っ張った。
週明け2月17日月曜日 
新興銘柄が爆下げしている株離れの始まり 金、プラチナ 銀などが好調にみえる。
レバリッジも早く損切りして 売りポジションを取らないと4月からの消費税を念頭に
株売りが加速するかも?

2014年2月15日土曜日

最近食欲がない、ゾンビになったからなのか??

2014年2月14日金曜日

2014年2月11日火曜日

破綻!!寸前の中央アフリカ共和国 だっしゃぁ〜〜

中央アフリカ共和國に、再び暴力の火の手が上がっている。この數ヶ月で數千人が命を奪われ、人口の20%にあたる100萬人近くが済む場所を失った。
紛爭が再熱したのは2012年12月。國際人権保護団體『フューマン:タイツウォッチ』によれば、イスラム教徒を中心とする反政府民兵組織の連合體『セレカ』と、キリスト教徒の民兵『アンチ バラカ』が報復を繰り返し、數千人もの死者が出ているという。

2013年3月を境に暴力はエスカレート。寄り合い所帯のセレカが首都を制圧、キリスト教徒のフランソワ ボジゼ(Francois Bozize)大統領を亡命に追い込んだ。中央アフリカでは、人口の50%がプロステタント カトリックで、イスラム教徒は15%と少數派だ。

ポジゼ氏の後釜に座ったのは、中央アフリカ発のイスラム教徒の大統領ミシェル ジョトディア(Michel Djotodia)氏。しかしその後、賃金未払いなど不満が出てセレカに難反が相次ぎ、同年9月にジョトディア氏は解放を宣言する。混乱収拾には胃足らず今年の1月10日、収まらない宗教観対立に対する超す最適な圧力を受け辞任した。